吉野ヶ里町 yoshinogari-town

吉野ヶ里町誕生

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平成18年3月1日誕生 吉野ヶ里町  平成18年3月1日、三田川町と東脊振村が合併し、新たに「吉野ヶ里町」が誕生しました。
 吉野ヶ里町は、脊振山地と佐賀平野の2地域からなり、緑豊かな自然環境やそれを活かしたさまざまなレクレーション施設、そのほか吉野ヶ里歴史公園、旧長崎街道、霊仙寺跡(日本茶樹栽培発祥の地)、千石山さざんか自生北限地帯などの豊富な歴史・文化資源に恵まれています。
 このような、個性豊かな地域資源・歴史的資源を活かし、それぞれの地域と地域に暮らす人々が活き活きと光り輝くことにより、新たな魅力あふれるまちづくりがはじまります。

水、緑、そして人が輝く歴史のまち
 快適で活力あふれる“わ”の郷(さと)をめざして

  吉野ヶ里町 三田川地区 東脊振地区
人口 15,860人 9,955人 5,905人
(男) 7,666人 4,827人 2,839人
(女) 8,194人 5,128人 3,066人
世帯数 5,428世帯 3,676 1,752
面積 43.94平方キロメートル 10.85平方キロメートル 33.09平方キロメートル
(平成18年1月現在)
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